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授業が終わった後、少し残っていられた生徒さんに授業の感想を聞いてました。
「いい先生にめぐり合えて本当によかったです」とおっしゃっていただけました。 |
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7月と12月の年2回実施される診療報酬請求事務能力認定試験は、厚生労働省認定の医療事務資格で、難易度がやや高いですが、より上級の資格を目指す方にオススメです。
その合格に向けての受験対策セミナーにも多くの方にご受講いただいて、実際に試験に合格されています。 |
そして何より、福岡支社の一番の自慢は、授業を担当する”先生”です。
教える先生ってどんな先生なんだろう?
ズバリ受講生に聞いてみました。
「先生の講義は熱意が感じられましたか?」
…私たち生徒のコトを思ってくれているのが講義中に伝わってきた!!
…お昼休みも教室に残って質問を受け付けてくれたり、みんなに声を掛けてあげたりしていました。
…本当に必要、重要な箇所を何度も丁寧に分かりやすく反復していただけたので大変分かりやすく、熱心に教えていただきました。
…声が大きく明るくはきはきしていて、先生自身とても活気を感じました。
…いつも大きな声で分かりやすく教えてくださったし、課題の採点もとても丁寧にしていただきました。
…「何度でも質問してください」といつも言われていて、受講生のことを考えてくれていると思います。
…講義を聞いていて、”熱心”って気持ちが伝わった。
まだまだ他にも多くの声をいただきました。
わたしたちは、受講生のみなさんに「講座を受けてよかった」と本当に思っていただきたい、そんな気持ちで授業をに取り組んでいます。
日本医療事務協会では、よりよい授業を行なっていくために、年3回、全講師会を行なっています。
先日開催した福岡校での全講師会で、講師1人1人、授業に向けての目標を立てました。
講師がどんな目標を立てて、どんな思いで授業に取り組んでいるのか、その一部をここでご紹介します。 |